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Posted By: Cheap Android Tablet On: 08/27/11 3:14 PM

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“e-sports”は、”electronic sports”の略称で、21世紀における新たなスポーツとして生まれた「デジタルゲーム競技」である。
日本では「ビデオゲーム」はエンターテインメント性が高い「遊技」として見られているが、北米、ヨーロッパ、アジアでは様々なe-sportsイベントが開催されており、07年には「アジア室内競技大会(主催:アジアオリンピック評議会)」でe-sportsが競技種目として登録され、将来的にオリンピック種目としての登録も期待されている(08年の北京オリンピックではウェルカムイベントとして、e-sports大会が開催された)。
また、現在、中国、チリなどでは体育種目としてe-sportsが登録されており、ビデオゲームは遊技から競技、さらには世界規模の文化交流ツールになりつつある。
“e-sports”は、”electronic sports”の略称で、21世紀における新たなスポーツとして生まれた「デジタルゲーム競技」である。
日本では「ビデオゲーム」はエンターテインメント性が高い「遊技」として見られているが、北米、ヨーロッパ、アジアでは様々なe-sportsイベントが開催されており、07年には「アジア室内競技大会(主催:アジアオリンピック評議会)」でe-sportsが競技種目として登録され、将来的にオリンピック種目としての登録も期待されている(08年の北京オリンピックではウェルカムイベントとして、e-sports大会が開催された)。
また、現在、中国、チリなどでは体育種目としてe-sportsが登録されており、ビデオゲームは遊技から競技、さらには世界規模の文化交流ツールになりつつある。

ここで言う「デジタルゲーム」とは、「PCゲーム」、「家庭用ゲーム」、「携帯ゲーム」、「携帯電話ゲーム」など、「モニター」と「ゲームユニット」を接続してプレイするものを指す。 採用されているタイトルはFPSのみ、と思われがちだが、レースゲームやMMORPG、格闘ゲーム アメリカ、ヨーロッパ、アジアで開催されているDirecTVの番組「Championship Gaming Series」。 世界各国のゲーマーとプロ契約を行っている。 スウェーデンで年二回開催されるPCゲーム イベント「DREAMHACK」。1万人が自分のPC、モニターを持ち込んで集結する。 世界最大のe-sportsイベント「WorldCyberGames」シアトルで開催された2007年は74カ国が参加。

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Cyberathlete Professional Leagueとは
Cyberathlete Professional Leagueとは
1997年、アメリカはダラスでスタートしたデジタルゲーム競技イベント。LANパーティーを主軸にしたイベントで、夏と冬の年二回開催されていた。
2004年、2005年に日本予選(Counter Strike部門)が開催された。
2008年5月に11年にわたるイベントの運営を終了するとアナウンス。その後、アラブ首長国連邦の投資団体によってCPLの権利が取得されたと発表された。

2009年の情報
CPL Chinaを2009年10月に開催
成都市のサマーセレブレーションの一環としてイベントを開催
採用タイトルは、ストリートファイターIV、クロスファイア、三国争覇など
来年の上海万博でのイベントも予定中

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Electronic Sports World Cupとは
Electronic Sports World Cupとは
2002年、フランスのGames Service社が主催していたデジタルゲーム競技トーナメント。
2009年、Games Service社が倒産し、現在大会の運営権利や資産の売却が行われている。
2009年の情報
5月、ESWC Asia Masters of Cheonanが開催、日本からCounter Strike1.6部門選手が招待された。
ESWC France 09(La Coupe De France)が6月に開催された。
08年から行われていた日本予選は現在中止を発表。
※詳細は不明だが、ブランドとしてのESWCは現時点でも継続している模様

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International E-sports Festivalとは
International E-sports Festivalとは
中国・韓国政府主催のデジタルゲーム競技大会。参画団体は中国共産党青年団、中国文化部、国家体育総局など14の中央省庁と、韓国文化観光省、韓国e-sports協会。参加国は16カ国。
08年の中国・武漢で開催された本戦は日本がCounter Strike1.6部門で初参戦。
2009年の情報
今年の本戦は、韓国水原市で10月31日~11月2日に開催。採用タイトルはCounter Strike 1.6、スタークラフト、ウォークラフトIII。
ゲーム部門とストリートダンス部門で日本チームが参加することが決定している。

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e-Starsとは
e-Starsとは
World E-sports Games(WEG)が2007年から開催している招待制イベント。主催は中央日報、ソウル市。
東洋・西洋間での対戦イベント「大陸間CUP」、韓国産オンラインゲームを使用する「アジアチャンピオンシップ」などが開催される。
(サドンアタックオフィシャルサイトより)
2009年の情報
2009年大会が、7月24日~26日にソウルで開催。
2009年の開催種目は、「サドンアタック」、「Club Audition」、「カウンターストライク」、「ウォークラフトIII」、「スタークラフト」。
日本代表チームがサドンアタック部門に2チーム参加、予選リーグで敗退。

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Championship Gaming Seriesとは
Championship Gaming Seriesとは
2007年にアメリカDirecTVが主催し、世界放送ネットワークでの配信を開始したプロゲーマーTV番組。(日本では未配信)
最盛期は世界に16チームを保有し、契約プロゲーマーの数は200人弱を数えていた。
大会賞金総額は約1億2000万円、視聴者数は3億5000万人を数えた。
2008年年末、サブプライムショックにともない、スポンサーの獲得ができず、プログラムの終了を発表。
2009年の情報
元プロゲーマーの多くは、別タイトルや別リーグへと転身し、今もなお活躍を続けている。

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World Cyber Gamesとは
World Cyber Gamesとは
韓国ICMによって2001年から開催されている国際的なe-sportsイベント。
世界78カ国で開催される国内予選を経て、年に1度行われるグランドファイナルで世界最強のプレイヤーを決定する。
2008年「世界規模のゲーム大会」として、ギネスブックに掲載された。
日本は2008年のWCGグランドファイナルでは、78カ国中、総合5位の成績を収めた。
2009年7月時点の情報
今年のグランドファイナルは、中国成都で11月12日~15日の日程で開催される。
PC
Carom3D・FIFA Soccer 2009・Half-Life: Counter-Strike・RED STONE・StarCraft : Brood War・TrackMania Nations Forever
WarCraft III : Frozen Throne
モバイル
Asphalt4 : Elite Racing (MOBILE)・Wise Star2 (MOBILE)
コンソール
Guitar Hero : World Tour・Virtua Fighter 5

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EVOLUTIONとは
EVOLUTIONとは
アメリカ・ラスベガスで開催される格闘ゲームオンリーのイベント。
日本では「ウメハラブロッキング動画」で脚光を浴びる。
大会参加は「参加費+エントリー費」方式
2009年7月時点の情報
7月17日~19日にラスベガス RIOホテル&カジノで開催。
種目は
ストリートファイター4 (PS3)
スーパーストリートファイター 2 HD Remix (PS3)
ソウルキャリバー 4 (PS3)
マーヴル vs カプコン2 (TBA)
ストリートファイター 3, サードストライク (PS2)
ギルティギア XX: アセントコア (PS2)

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Game and Game World Championshipとは
Game and Game World Championshipとは
2006年から行われている韓国ソフトウェア振興院主催のオンラインゲーム国際大会。
採用タイトルは韓国産のゲームタイトルを使用。
韓国産タイトルの海外マーケット進出の足がかりとしての側面を持つ。
予選開催エリアは韓国・日本・アメリカ・ヨーロッパ・南アメリカ・ベトナムなど
2009年の情報
09年本戦は、11月29日に韓国で開催。
開催タイトルは「ショットオンライン」、「シルクロードオンライン」、「アトランティカ」。
今年の予選は、韓国・ヨンギン、アメリカ・ロサンゼルス、ドイツ・ライプチヒ、ブラジル・サンパウロ、日本・東京で行われる。

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KODE5とは
KODE5とは
ロシアで行われる国際e-sports大会。
参加国は20カ国を超える。
本戦は、ロシア・モスクワで行われる(過去に北京での本戦も開催された)。
2009年の情報
08-09年イベントとして、5月にモスクワでグローバルファイナルを開催。
開催タイトルはCounter Strike。
そのほかに、ストリートファイターIVのイベントなども開催された。

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サブプライムショックによる世界的不景気の波がデジタルゲーム競技業界にも押し寄せる。
サブプライムショックによる世界的不景気の波がデジタルゲーム競技業界にも押し寄せる。
スポンサー企業の撤退による大会の消滅
賞金額の減少
日本での大会開催数激減
「誰のためのデジタルゲーム競技なのか?」を改めて考える、いいきっかけとなるのでは?
ユーザーコミュニティベースのイベントが活発に
企業が「ユーザーコミュニティ」とコンタクトするケースも

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未だに根強いエセ科学「ゲーム脳」を信じる人々
未だに根強いエセ科学「ゲーム脳」を信じる人々
ゲーム脳を信じているのは日本だけ
しかし、反証するための研究は遅々として進んでいない。
なぜなら:お金がかかるから。
なぜなら:大学の研究室はあまりにもばかばかしくて相手にしていないから
なぜなら:日本のゲームメーカーはそういった研究を無視しているから
ゲームの社会的な効用を「科学的に検証する」必要性
e-sportsに限らず、「ゲームをプレイすることは善か悪か」を科学的に実証しなければいつまで経ってもゲームは日陰者に
本当に「ゲームは一日一時間」なのか?
社会的に役立つデジタルゲーム、「シリアスゲーム」
「シリアスゲーム」=「社会の諸問題解決に有用なゲーム」
参考「シリアスゲームの現状調査報告書」

「ゲーム脳」言われているのは日本だけ http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0506/01/news033.html 反証について、過去に有識者に聞いて回った。 その際、上記のような回答があった。 CESAなどの団体、あるいは日本のコンテンツとしてゲームを推進する立場の経産省がバックアップをして研究を始めてみては? ゲームの社会的な効用を「科学的に検証する」必要性 e-sportsに限らず、「ゲームをプレイすることは善か悪か」を科学的に実証しなければ 本当に「ゲームは一日一時間」なのか? もちろん、やり過ぎはほめられたことではないのですが。いい加減、このキーワードやめませんか? シリアス「に」ゲーム「をプレイする」e-sportsについて寄稿しています 社会的に役立つデジタルゲーム、「シリアスゲーム」 「シリアスゲーム」って知ってますか? →「社会的に有用なゲーム」としてアメリカなどでは研究が始まっています。昨今では、アメリカ大統領選の広告ツールとしても、ゲームが作られています。 「シリアスゲームの現状調査報告書」 →今年の3月に発行されました。興味のある方は「シリアスゲームの現状調査報告書」で探してください。PDFが読めます。財団法人デジタルコンテンツ協会発行です。松井も書いています。委員長は、早稲田大学の河合準教授。ゲームの処方箋でもおなじみです。

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ゲームカルチャーの違い
ゲームカルチャーの違い
ハードウェアとそれに伴うソフトウェアの違い(日本・北米・アジア圏)
PCゲームで始まったe-sportsカルチャー
韓国は2004年まで日本の家庭用ゲームが正規流通していなかった
アメリカは地理的条件からアーケードゲームは流行しづらい
日本で行われている大会はアーケードがメイン
競技採用タイトル(抜粋)

韓国において2004年1月に家庭用ゲーム機の文化解禁が行われた。 アメリカは表記の現状から、家庭用ゲーム、PCゲームのカルチャーが強く広まる。また、LANパーティーのカルチャーもあり、「持ち運びのできてつなげられる」、つまりPCゲームが多く普及した。 人数が集まれば、そこで「ゲーム大会がはじまる」のは当たり前の流れである。 FPS:一人称視点のシューティングゲーム RTS:リアルタイム進行の戦術ゲーム UMS:User Map Settings(エディタを使用して制作されたゲームモード) CS:WCG、CPL、ESWC、CGS他多数 Quake:Quakecon、ESWC、CPLなど World Warcraft:Global World of Warcraft Arena Tournament FIFA:WCG、CGS、 DOTA:WCG(Asia)、ESWC他、UMS(User Map Settings)5vs5のチーム戦が魅力のRTS WarCraftIII:WCG、ESWC DOA:WCG、CGS、DID Halo3:CPL、WCG、 実例:海外で爆発的ヒットしたタイトルが日本で売れてない(HALO、GoW、GTA)

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国際大会で勝てない日本の現状
国際大会で勝てない日本の現状
競技環境成立の難しさ
賞金型大会が成立しづらく、賞金額が少ない
大会に近い環境でのプレイが難しい
継続的な大会が開催されないために選手が育ちにくい
大会開催発表から、開催までにスパンが短く、選手がそろいにくい
強力なコミュニティが存在していない
 → 海外では、コミュニティベースから生まれた大会が多数行われている(QuakeCon、CPL、EVOLUTION…)

少ないのには当然理由があるが、それはまた別のお話。 ここでは、現状を認識してください。 マイナーなタイトルで大会を1から行うのはまだなかなか難しい。 どこがリスクを取るのか?というババ抜き状態になってしまう。 マイナーなタイトルで予選を行ったとしても、試合が成立しないこともある。>WCGアジア 賞金型の大会を成立させる=誰かが賞金を用意する、ということになかなか気が回らないのも事実です。 大会に近い、たとえばLAN環境であったり、いろいろです。

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日本におけるe-sportsの絶対的知名度の低さ
日本におけるe-sportsの絶対的知名度の低さ
プレイヤー、メーカーからも無視される現状
パッケージソフトメーカーにとっては「e-sports」は魅力ではない?
オンラインソフトメーカーにとっては「e-sports」は魅力?

1本のソフトを何年も遊ばれては困る、という現実 競技用タイトルのやり込み、熟成には時間がかかる 1本のソフトを何年も遊んでもらうことでさらなる利益が生まれる 月額課金、アイテム課金を行うタイトルにとって「持続的なモチベーションの提示」の一つの方法としてe-sportsが存在するのでは?

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e-sportsはゲームの幅を狭めるのか?
e-sportsはゲームの幅を狭めるのか?

「プレイする」、「競う」、「見る」……ゲーム幅の広がりが、カルチャーの広がりにつながる

「まじめに競う」こと、そしてそれが「何らかの形で報われる」こと



一番大事なのは「ゲームを楽しむ」気持ち

E-sports、あるいはプロゲーマーの存在はゲームの幅を狭めるのか? カルチャーに幅があれば、懐が深ければ深いほど、いろいろな人々がいろいろなチャンネルからそこにアクセスができるはず。 「遊ぶ」、「競う」、「見る」、たとえば「着る」、「作る」、なんでもいいと思います。 プロゲーマー、e-sportsの存在は初心者、中級者を排斥するものである、というのは随分お門違いなことだと思います。 もしかしたら「上級者にしか目を向けていないゲーム」こそが、ニューカマーを排斥しているのでは。 (正しく言うならば「コンテンツの魅力を十分に伝え切れていないゲーム」といってもいいかもしれません) まじめにゲームをプレイしてもなんの役にも立たない? 少なくとも、今僕はこうして皆さんの前で話ができます。少なくとも、僕がまじめにゲームをやっていて、そこで得た知見を聞きに来てくださる。これは得難い経験であると考えています。 もちろん、わかりやすい「報われ方」というのはいろいろあるでしょう。銭金、権威、なんでも。では、それをどこで、どのような形で提示するのかを考えていかないといけないですよね。

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ゲームリテラシー推進に向けて
ゲームリテラシー推進に向けて
ゲーム系研究機関との連携
定期的なe-sportsセミナーの開催
e-sports普及に向けて
中~長期的なe-sportsイベントの企画・運営
日本発の国際的e-sportsイベント企画
国内プレイヤーとの連携、イベント支援

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ゲームリテラシー推進に向けて
ゲームリテラシー推進に向けて
ゲーム系研究機関との連携
某大学とe-sports研究の準備中。2010年に初期発表を行う予定。
定期的なe-sportsセミナーの開催
IGDA日本デジタルゲーム競技研究会をスタート。セミナー開催中。
e-sports普及に向けて
中~長期的なe-sportsイベントの企画・運営
企画は進んでいても、運営まではまだまだ……。
日本発の国際的e-sportsイベント企画
そこまで手がなかなか回っていません……。
国内プレイヤーとの連携、イベント支援
某家庭用ゲームとPCオンラインゲームで現在相談を受けています。

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IGDA日本デジタルゲーム競技研究会(東京)
IGDA日本デジタルゲーム競技研究会(東京)
第一回・第四回講演
エンターテイメントと認知科学ステーション(東京)
第三回シンポジウム招待講演・ワークショップ招待講演
某社社内研究セミナー(東京)
フォーラムでの講演
CEDEC 2009 ゲーム業界お仕事フェア(神奈川・横浜)
産官学連携事業講演
CPL 2009 (中国・成都)
有識者フォーラム講演
Digital Contents EXPO 2009
e-sports Festival講演
ゲームプログラミングワークショップ(静岡・箱根)
第四回ワークショップ招待講演
このほか、12月あたりにもう一つセミナーを予定しています。

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株式会社グルーブシンク 代表取締役 松井悠
y_matsui@groovesync.com

H.P: 090-5400-3309←こちらの方が捕まりやすいです
Address:目黒区洗足2-6-11松風ビル
TEL: 03-3719-4224
FAX: 03-3719-5055

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